シューケア

シューキーパー8種類を比較!おすすめのタイプとは?素材や形で何が違う?【シューツリー】

シューキーパー(シューツリー)って使っていますか?

革靴を履いた後、何もせずにそのままにしていると靴の型崩れが起きてしまい、折角の美しいシルエットが台無しになってしまいます。

加えて、革が汗を吸ってしまっているので、湿気による革のダメージや、カビや雑菌の繁殖なども発生する可能性も…。

シューキーパーを使えば、こういった不安要素を取り除くことができます。

今回は革靴ライフをより充実したものとしてくれる、「シューキーパー」について、僕が所持しているものをご紹介しつつ、その素晴らしさを語りたいと思います。

シューキーパーの種類

一言でシューキーパーといっても、その種類は多岐に渡ります。

工夫を凝らしたシューキーパーが各メーカーから多く販売されていますよね。

そんな数多くの種類があるシューキーパー。

何が違うのかといいますと、大きく異なる要素としては「素材」「形状」。

この2点だと思います。

それぞれどのような違いがあるのか。

一路
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そのメリット・デメリットを見ていきましょう!

シューキーパーの素材

シューキーパーの素材としてよく目にするのは「プラスチック製」あるいは「木製」だと思います。

プラ製のシューキーパーは革靴の形状維持機能はもちろんのこと、軽くて比較的安価という特長があります。

一方で、木製のものは形状維持だけでなく、汗で蒸れた靴内の吸湿や消臭機能を有します。

一路
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木製のシューキーパーをシューツリーとも呼びますね!

木というものは周囲の湿度が高い環境であると水分を吸収し、逆に湿度が低いと自身に含まれる水分を周囲へと発散するという湿度コントロールを行います。

また、木そのものの香りで靴内の匂いを打ち消したり、木の中に含まれている成分によって殺菌作用も得られます。

しかし、プラスチック製のシューキーパーと比較すると価格が高く、また、重いです。

各シューキーパーそれぞれの特徴に見合った使い方をすることが靴を長持ちさせることに繋がるのですが、一般的には木製のシューキーパーを使用する事を推奨されることが多いです。

個人的にもそう思います。

特に革靴を管理する場合、革に含まれる水分調節機能を持った木製の方が好ましいのは火を見るより明らか。

僕の場合、プラスチック製のシューキーパーはスニーカーや、サボなどのそこまでケアに気を使わない靴や、価格的に木製シューキーパーに手が出せないときに使用しています。

一路
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革靴の管理は基本的に木製シューキーパーです!

シューキーパーの形

シューキーパーの形には大きく「チューブタイプ」「ネジタイプ」「バネタイプ」があります。

それぞれの違いは甲とかかとの接続部の形状の違いによるものです。

まず「チューブタイプ」とは甲部とかかと部がチューブで繋がっているタイプのもの。

チューブの先端にバネが内蔵されており、それによって靴に対して前後にストレスをかけて革を伸ばします。

「ネジタイプ」のシューキーパーは甲部とかかと部の長さ調整を行うことが可能。

調整後にネジで固定するタイプです。

チューブタイプはあらかじめ使用する靴と同じ長さに調整して靴に入れるため、チューブタイプに比べて強いストレスをかけずにすみます。

一路
一路
革靴の形状にフィットさせるイメージです!

「バネタイプ」は甲とかかとが直接バネで繋がれており、最もシンプルな構造です。

靴に投入するとバネが折り曲がって力がかかるため、バネのストレスが靴の前後だけでなく上方向にもかかります。

また、かかと部分の靴との接触面が小さい形状のものが多いのも特徴の一つ。

長期間使用し続けると、靴のかかとの一部分に強い負荷がかかって革が伸びたり、かかとの形状が崩れてしまうことがあります。

以上のご説明でおわかりかと思いますが、上記の3つの中でおすすめは「チューブタイプ」又は、「ネジタイプ」です。

靴の形状保持という観点で見れば、「バネタイプ」の使用は極力避けたいところ。

まぁ、シューキーパーを使用しないことが最も悪いことなので、シューキーパーを使用しないよりは「バネタイプ」を使用した方が靴の状態を保つ上では良いことなのですがね。

一路
一路
「バネタイプ」のシューキーパーは最も安価ですから、入門編として良いかもしれません!

愛用中のシューキーパーたちをご紹介!

シューキーパーの素材や形状の種類について述べさせて頂いたところで、僕が日頃使用しているシューキーパーたちの一部をご紹介いたします。

それがこの子たち!

素材や形状の異なるシューキーパーを8種類並べてみました。

こうして見ると、改めてシューキーパーのバリエーションって豊富だなと思います。

一つずつ、ご紹介していきます。

素材編:プラスチック製シューキーパー

まずは素材編。

プラスチック製のシューキーパーから登場してもらいましょう。

ではどうぞ。

キャンドゥのシューキーパー

一つ目はこちら。

100円ショップの「キャンドゥ(CAN★DO)」で購入した、100円シューキーパーです。

一路
一路
一足分(2つ)で100円ですって、奥さん!

安っ!!

プラスチックですが、ほどほどの弾力性があり、靴に入れる分には割れる心配はなさそう。

一年以上使用していますが、全く問題なく使用できています。

安価なのに丈夫。

おまけに軽いので、取り回ししやすいというメリットもあります。

重くないので靴磨きがしやすいというのも嬉しいポイント。

針金の位置調整を行うことでサイズ調整が可能で、靴のサイズ問わず使用できます。

スコッチグレインのシューキーパー

続いても同じく、プラ製シューキーパー。

こちらはスコッチグレインの革靴を購入すると付属しているシューキーパーです。

赤い本体と金色の「SCOTCH GRAIN」ロゴがが目立つ、デザイン性高めのシューキーパー。

ちなみに、スコッチグレインの中でも上位グレードの革靴を購入すると、付属してくるシューキーパーは木製になります。

先ほどのキャンドゥのシューキーパーは左右の区別は無かったですが、スコッチグレインのシューキーパーだとちゃんと左右で形状が異なります。

より革靴の形に沿うようになっているということです。

サイズ調整もキャンドゥのものと同じ機構を用いているので可能。

プラスチックシューキーパーの大まかな傾向としては以下のメリットがあると思います。

  1. 安価
  2. 軽量

素材編:木製シューキーパー(シューツリー)

今回ご紹介する8種のシューキーパーの内、すでにご紹介したプラスチック製の2種以外は木製のものとなります。

まずは大雑把に木製シューキーパーの特性についてご説明しますね。

この記事の前半部でも少し述べましたが、木製シューキーパー特有の効果としては以下のようなものがあります。

  1. 調湿
  2. 除菌・消臭
  3. 形状維持効果が高い

長期間履いた靴というのは沢山の汗を吸います。

そんなとき革靴のような履き口が狭い靴の場合、汗の逃げ場が狭く、靴の中が蒸れてしまいます

蒸れた状態を長時間放置するとどうなりますか?

通りすがりの御方
通りすがりの御方
梅雨の湿度が多い時期はカビが出るよね?
一路
一路
そうです!
その状態が靴の中でも起こってしまうのです。

湿度が高い状態が長く続くと、カビやその他雑菌が繁殖しやすくなります。

それが嫌な匂いを誘発するのです。

履いた後の靴に木製シューキーパーを入れてあげれば、木が革靴内の水分を吸ってくれて、靴の外に放出してくれます。

いわゆる「木の呼吸」というやつですね。

水分を除去できれば靴の中の蒸れが原因の雑菌の繁殖も抑制される、というわけ。

これはプラスチック製のシューキーパーにはない効果ですね。

また、木製のものは木そのものに硬さがあるので、しっかりと靴の型崩れを防止することもできます。

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木製シューキーパーのメリット・デメリットを述べたところで、次は形状の違いについてご説明したいと思います。

一路
一路
木製シューキーパーの中にもいくつか種類がありますよ!

形状編:チューブタイプ

形状ごとのシューキーパー。

まずは「チューブタイプ」

甲部とかかと部が金属製のチューブでつながっている構造のもので、チューブの先にばねが内蔵されています。

このバネがシューキーパーを靴に入れたときに、負荷をかける役割を果たして靴の履きジワをしっかりと伸ばしたり、靴の型崩れを防止したりします。

ディプロマットのシューキーパー

そんなチューブタイプのシューキーパー。

一つ目はこちらです。

「ディプロマット(Diplomat)」のシューキーパー。

こちらはアメリカのシューツリーメーカーである、マーケン(MARKEN)が製造・販売を手がけているブランド。

主に米国アーカンソー州ホットスプリングス産のアロマティックシダーを使用して、かつリーズナブルな価格で品質の高いシュートゥリーを日本国内に提供しているメーカーです。

また、サルヴァトーレフェラガモやメフィストUSAなどのOEM製造(相手先ブランド製造)を手がけており、高い技術レベルを誇っているのも特長。

アロマティックシダーを使っているため、調湿・消臭・除菌効果は折り紙付き。

一路
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シダーの効果は以下の記事をご参照ください!
「シダー」の優れた効果とは?
レッドシダーで靴箱とクローゼットの消臭・防虫・防湿環境を確保しよう!レッドシダーってご存知ですか?シューツリーに使われる素材として有名ですが使われるには理由があって、その防虫防湿効果が注目されています。僕が使用中の無印良品のレッドシダーブロックの使い肩とその効果についてご紹介していきます。...

甲部とかかと部が2本のチューブで繋がっていて、このタイプをダブルチューブといいます。

ダブルがあるということは、当然、シングルもあります。
その辺は後述しますね。

つま先の外側にくぼみがありますよね?

実はこれ、ネジが設置してありドライバーで回せるようになっています。

クルクル回して締めていくと…

甲の中央部、割れているところ(スリット)の幅が狭まっているのがおわかりでしょうか?

もう片方と比較してみましょう。

幅が全然違いますね。

実はこれ、幅のサイズ調整のためのネジ穴なんです。

細身の革靴だとありがちなのですが、靴にシューキーパーを入れるとき、シューキーパーの甲部が履き口周辺に引っかかってしまって、それ以上入らないことがあります。

革靴とシューキーパーのサイズがバッチリあっていれば、そんな現象は起こらないのですが…。

全ての靴にそれ専用のシューキーパーをあてがうのはコストがかかります。

ときにはシューキーパーを転用したりするとき、ありませんか?

そんな時に横幅のサイズを狭められると、靴に合った大きさに調整することができて使い回しが利く、ということなんですね!

一路
一路
便利すぎ~!

スレイプニルのシューキーパー

二つ目は「スレイプニル(Sleipnir)」のシューキーパーです。

このシューキーパーに関しては、購入時に詳細について記事にしていますので、よろしければ下記をご覧ください。

スレイプニルのシューツリー詳細
スレイプニルのシューツリーはレッドウィングのワークブーツにピッタリ!【革靴管理】革靴を保管する際に使用するシューツリーですが、革靴の形にあっていないものを使ってしまうとその効果は半減してしまいます。レッドウィングのワークブーツに使用しているシューツリーの型が靴と合っていない気がしたので、今回、スレイプニル(Sleipnir)のシューツリー、「トラディショナルモデル」を購入しました。それぞれの革靴に合ったシューキーパーを使用して靴の寿命を延ばしましょう!...

こちらもダブルチューブタイプ。

力を加えると、甲部とかかと部がくっつきます。

革靴の中ではこのような状態となり、そのバネの反発力を利用して革を伸ばすというわけです。

無印良品のシューキーパー

ここからはシングルチューブのシューキーパーのご紹介に移ります。

ダブルチューブに比べるとどっしり感は劣りますが、その分軽めです。

一路
一路
どちらのタイプでも革靴の形状保持はしっかり行えますから、お好みで選んでみてください!

シングルチューブタイプの一つ目はこちら。

「無印良品」のシューキーパー。

こちらはレッドシダーから作られているシューキーパーで、無印良品らしい、かなりシンプルなデザインです。

甲部は中央にスリットがあり、前後方向に力が加わると上の写真のように横幅が広がる仕様。

これにより、靴に入れた際、前後だけでなく横方向にも負荷がかかり、全体的に革を伸ばす効果が得られます。

木製のシューキーパーは比較的価格が高いものが多いですが、この無印良品のシューキーパーは2000円台と木製シューキーパーにしては破格の安さです。

一路
一路
ただでさえ安いですが、できれば無印良品週間などの割引期間中にまとめて手に入れたいところ!

コロニルのシューキーパー

シングルチューブタイプの2つ目はこちら。

「コロニル(Collonil)」のシューキーパーです。

先ほどの無印良品のものはロゴもなく、チューブもシルバーでシンプルなデザインでしたが、こちらは金色のプレートに「Collonil」のロゴが入り、チューブもゴールド仕様。

高級感をかもし出しています。

コロニルといえば、1909年創業のドイツのメーカーで、レザーケアアイテムのトップブランド。

一路
一路
栄養クリームで有名な「1909 シュプリームクリームデラックス」もコロニルの製品ですね!
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「皮革に優しい・人体に優しい・環境に優しい」をコンセプトに、その機能性や品質の高さだけでなく、環境に配慮した商品作りにおいても世界中で大変高い評価を受けています。

このコロニルのシューキーパーも「アロマティックシダー」を使用しており、型崩れ・靴底の反りを防止するとともに、靴内の湿気を吸収して嫌なにおいを予防する効果があります。

以上がチューブタイプのシューキーパーでした。

チューブに内蔵されているバネと甲部のネジあるいはスリットにより、一つのシューキーパーである程度の靴のサイズをカバーすることができます。

一路
一路
チューブタイプは総じて汎用性が高いタイプと言えるでしょう!

形状編:ネジタイプ

次は「ネジタイプ」のシューキーパー。

それがこちら。

「サルトレカミエ(Sarto Recamier)」のシューキーパーです。

サルトレカミエはシューケア用品を手がけるR&Dが開発したシューツリーブランド。

「Sarto」はイタリア語で仕立て屋・仕立人を意味し、「Recamier」は歴史上もっとも美しい女性といわれたレカミエという名に由来します。

その心は「歴史上、最も美しい靴木型を造る仕立屋」という意味が込められているそう。

ネジ式のシューキーパーで、甲部とかかと部間の長さを調整した後にでネジで締めて固定化させる仕様。

この機構によってミリ単位での調整が可能となり、ジャストサイズに固定することができます。

また、チューブタイプのようにバネの力が無いので、靴にテンションをかけずに形状を整えられるのも特長。

靴にかかる負荷を抑えられるので、繊細な革を使用した靴に使いたいです。

また、チューブタイプのような甲部とかかと部の接続箇所が空洞ではないため、単純に使用している木の体積が大きく、その分、水分吸収能力も高め

上の図のように、ネジを緩めると甲部がスライドして長さ調整ができるようになっています。

一路
一路
ゴールドのタグも高級感あるたたずまいを演出するのに一役買っていますね!

形状編:バネタイプ

形状編、最後は「バネタイプ」

バネタイプのシューキーパーは甲部とかかと部が直接、バネで繋がれた構造を持ちます。

かかと部もこれまでにご紹介した木製シューキーパーとは異なり、体積が小さく設定されているものが多く、靴との接触面が比較的小さいです。

そのため、靴のかかとにかかる負荷が大きく、長期間使用すると靴の型崩れの原因となったりすることもあります。

一路
一路
この点についてはこの後、写真をお見せしつつご説明いたします!

でもその分、価格は低く抑えられている傾向にあると思います。

僕が所持しているバネタイプのシューキーパーは一種類のみ。

それがこちら。

100円ショップでおなじみ、「ダイソー(DAISO)」のシューキーパーです。

100円ショップですが、一本150円で販売されています。

一足分(2本)だと300円ですが、それでもシューキーパーとしては破格のお値段。

このようにバネが曲がる構造です。

実際に革靴に入れてみましょう。

バネが大きく曲がり、靴のアッパーに負荷をかけていることが分わかりますね。

革をしっかり伸ばせています。

ですが、かかとを見てください。

かかとの一点にバネの力が集中してしまっています。

この状態で長期間保管しているとその箇所の革が伸びていってしまい、最終的に革靴の型崩れを引き起こしてしまいます。

通りすがりの御方
通りすがりの御方
革靴の型崩れを防止するのがシューキーパーなのに?
一路
一路
残念ながら、そうなんです…

このシューキーパーの使い方として、「靴を脱いだ後、一晩だけ靴に入れて汗を吸収させて、その後取り出す」。

という方法が良いと個人的には思っています。

革靴が最も型崩れしやすいのが、汗などの水分で湿った後の「乾燥するとき」です。

そのタイミング、ピンポイントでバネ式のシューキーパーを入れておくだけでも革靴の型崩れ防止には効果を発揮しますよ。

比較的安価なので、シューキーパーを初めて使う方などの入門編としては良いかもしれません。

以上が僕の所持するシューキーパー8種です。

一路
一路
個人的におすすめしたいのは「木製」「チューブタイプ」あるいは「ネジタイプ」です!

タイプ別シューキーパーのまとめ

最後に、シューキーパーの種類別に特徴を以下にまとめてみました。

シューキーパータイプ靴の形状維持調湿軽量さ価格
素材プラスチック×
形状チューブ
ネジ
バネ

こうしてみると各種類、メリット・デメリットがあり、それぞれ特徴があることがわかります。

これらはあくまで、僕が今まで使用してきた印象で感覚的に判断したものです。

そのため、他の方が実際に使ってみた印象とは異なるかもしれません。

履いている靴の形状にも左右されますし、遠方への旅行や出張が多い方は持ち運びしやすいシューキーパーの方が好みだ、ということもあるでしょう。

様々なシューキーパーを沢山試してみて、自分のライフスタイルに合ったシューキーパーを見つけ出すこともまた一興ではないでしょうか。

それでは、今回はこの辺で失礼します。
少しでもご参考になれば幸いです。

ご覧頂き、ありがとうございました!

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